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更新日:2014年5月21日

妊娠・出産

妊娠・出産に関わる情報をピックアップしてご案内しています。
全ての情報を表示していませんので、該当する情報が見つからない場合は、各分類のページやサイト内検索でお探しください。

妊娠したら

妊娠の届出~妊婦サポート面接~

産婦人科医にて妊娠の確定診断を受けたら、できるだけ早い時期に妊娠の届出書を提出し、母子健康手帳の交付を受けてください。

健康会館では、地域で安心して出産し子育てできるよう保健師・助産師による「赤ちゃんがやってくるりん 妊婦サポート面接」を受け付けています。妊娠の届出は、ぜひ健康会館へお越しください。

妊婦健康診査

妊娠中の定期健診が14回、公費負担で受診できます。
受診票を指定医療機関に持参のうえ、受診してください。

妊婦歯科健康診査

市では、妊娠中の方を対象に、歯周病の早期発見と、歯の健康づくりを目的として、歯科医師による無料の歯科健康診査を行います。

パパママ学級

妊娠、出産、育児などの不安を解消し、親となる心構えについて理解するとともに、友達や育児の仲間を作る参加型の教室です。育児は夫婦協力して行うことが大切です。パパママ学級は夫婦で参加できます。

妊産婦・乳幼児保健指導

保健指導を無料で受けられます。
健康推進課(健康会館)へ印鑑、必要書類をご持参のうえ、お申込みください。

マタニティマーク

交通機関、職場、飲食店などが、その取り組みや呼びかけ文を付けて使用することができます。

マタニティキーホルダーの配布

妊娠中でも安心して、外出できるようにマタニティキーホルダー(チェーン付マーク)を妊娠届出時に差し上げています。

出産したら

出生届

出生届を提出することによって戸籍に記載され、住民票が作られます。
生まれた日から14日以内(国外で生まれたときは3か月以内)に届出が必要です。

こんにちは赤ちゃん事業

赤ちゃんのいるすべてのご家庭を訪問します。
出産後1か月以内に乳幼児医療証、子ども手当の受付で、「赤ちゃん連絡票」をご提出ください。

育児支援ヘルパー事業

産前産後の大変な時期(出産予定日1か月前から出産後1年未満まで)にヘルパーを派遣して、育児・家事・相談・助言を行います。

国民健康保険の出産育児一時金

立川市国民健康保険の加入者が出産したとき、その世帯の世帯主に出産育児一時金が支給されます(他の健康保険から支給される場合は除く)。妊娠12週(85日)以降の死産、流産の場合も支給されます。出産日の翌日から2年を過ぎると申請できません。

入院助産

出産に当たって、保健上必要であるにもかかわらず、経済的な理由で病院または助産所に入院できない方に対し、児童福祉法による指定を受けた病院・助産所での出産費用を助成する制度です。
生活福祉課面接係にご相談下さい。

産婦健康診査

お子さんの3・4か月児健康診査時に、お母さんの健診も合わせて行います。問診のほか、必要に応じて、尿検査・血圧測定を行います。

母子栄養食品の支給

市は、経済的な理由で生活に困っている妊産婦及び乳児の健康保持と増進のため、一定期間乳製品(粉ミルク)を無償で支給します。

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