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更新日:2019年4月1日

スプレー缶とカセットボンベは中身を使い切り穴をあけずに「有害ごみ」の収集日に出してください

「燃やせないごみ」に混入していたスプレー缶や使い捨てライターが原因と思われる収集車内での火災事故が発生しています。(写真は、2018年4月に発生した火災事故です。)

火災の様子

中身が残っていると収集・処理する過程で、爆発や火災事故の原因となり、大変危険です。

スプレー缶の画像

ごみ出しの前にチェックを

  • 缶を振って音を聞く(ガスが残っていると「シャカシャカ」と音がします)
  • 中身を使い切る(ライターも使い切ってください)
  • 火の気がない風通しの良い屋外で
  • ガス抜きキャップが装着されている場合は、噴射音が消えるまでガスを抜く
  • 他の有害ごみとは袋を分けて出してください。

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お問い合わせ

環境下水道部ごみ対策課収集係

電話番号:042-531-5518

ファックス:042-531-5800

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