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更新日:2019年12月23日

平成24年度立川断層帯トレンチ調査「榎(えのき)トレンチ」の調査結果

東京大学地震研究所は、平成25年3月28日(木曜日)に記者会見を開き、平成25年2月に立川断層帯トレンチ調査一般公開で「断層の証拠」と説明していた内容を修正しました。
調査結果の概要は、「2月の説明会では、従来立川断層が形成した変動崖とされてきた崖地形付近に、立川礫層を変位させる垂直な断層構造が数条認められるとしていたが、その後の調査で、本トレンチでは断層構造は認められないとの結論に至った。」というものです。ただし、立川断層の存在自体が否定された訳ではありません。
詳細については、下記のリンク先をご参照ください。

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