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更新日:2015年10月16日

立川市における小学校の学校適正規模の基本的な考え方

「立川市における小学校の学校適正規模の基本的な考え方」を決定しましたので、その全文をお知らせします。(平成25年3月22日)

市教育委員会は、平成24年3月、11年ぶりに「教育目標」の改定を行いました。
これは、教育基本法が平成18年に約60年ぶりに全面改正されたこと、学校で子どもたちの「生きる力」をよりいっそうはぐくむことを目指す「新学習指導要領」が、小学校では平成23年度から、中学校では平成24年度から完全実施されていることを受けて行ったものです。
市教育委員会は、新しい「教育目標」の第一に、「生きる力をはぐくみ、確かな力、やさしい心、個を輝かせ、社会のために役立とうとする人づくり」を掲げています。この目標実現のための取り組みの一つとして、市教育委員会は、小学校の適正規模について検討を重ねてきました。
日本の人口は既に減少が始まり、本市の人口も平成30年ごろから減少するという推計が出ています。このような背景の中、(1)一人ひとりの子どもを大切に(2)子どもの視点を重視し(3)どの子どもにも安心で平等な教育を提供する、という基本的な考え方を基に、「立川市における小学校の学校適正規模の考え方(案)」をまとめ、平成25年1月にパブリックコメントを実施しました。
パブリックコメントで市民の皆様から寄せられた意見を参考に、さらに検討を重ね、このたび、「立川市における小学校の学校適正規模の基本的な考え方」を決定いたしましたので、お知らせします。
考え方の全文は、下欄の「関連ファイル」をご覧ください。
※立川市携帯サイトからは「関連ファイル」はご覧になれません。

関連ファイル

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教育委員会事務局 教育部学務課 

電話番号:042-528-4336

ファックス:042-528-1204

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