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更新日:2020年7月1日

髙宮(旧姓・朝長)なつ美選手、関根花観選手のリオオリンピック大会結果【平成28年8月】

髙宮(旧姓・朝長)なつ美選手(近代五種女子)は12位、関根花観選手(陸上女子10000メートル)は20位と、メダルには届きませんでしたが、選手の頑張りが私たちに勇気と感動をくれました。

【結果】髙宮なつ美選手(近代五種女子)

(開催)2016年8月19日(現地時間)デオドロ競技場ほか

(結果)12位(1307点)

フェンシングで36人中、28位と得点が伸びませんでしたが、馬術で6位を取り、全体の順位を15位まで挽回し、射撃とランニングを行うコンバインドでさらに順位を上げ、日本女子の過去最高順位13位でのゴールでした。

大会終了後、上位選手の失格により13位から12位へ繰り上がりました。

【結果】関根花観選手(陸上女子10000m)

(開催)2016年8月12日(現地時間)五輪スタジアム

(結果)20位(記録31分44.44秒)

ハイペースなレースに苦戦し結果は20位となりましたが、4年後の東京大会で更なる活躍を期待しています。

立川市では、今後も2020年東京大会に向けて立川市にゆかりのある選手を応援していきます。

 


 

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産業文化スポーツ部オリンピック・パラリンピック準備室 

電話番号:042-523-2111

ファックス:042-527-8074

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