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更新日:2017年2月1日

せん定枝の出し方

収集に出す場合のルール

長さ50cm(枝の直径は15cmまで)に切りそろえ、片手で持てる程度の量をひもで束ねて出してください。

なお、1回の収集で出すのは5束まででお願いします。

せん定枝の出し方

(写真では葉の付いた枝はありませんが、葉が付いた状態の枝でも出すことができます。)

せん定枝として出せないもの

  • 落ち葉(掃き集めたもの)
  • 樹木の根
  • 棕櫚(しゅろ)
  • 漆(うるし)
  • 木材(製材されたもの)

これらは、「燃やせるごみ」となります。

ただし、草や落ち葉については指定収集袋を使わずに出すことができます。45リットルまでの透明又は半透明の袋に入れて、燃やせるごみの日に出してください。

樹木の根、竹、棕櫚(しゅろ)、漆(うるし)、木材(製材されたもの)は燃やせるごみの指定収集袋に入れて出してください。

次のものはせん定枝に混ぜないでください

  • 紙やプラスチック
  • 金属素材のごみ
  • ペットの排泄物
  • 生ごみ

その他

詳しい内容については資源とごみの分別ハンドブックを、各地区ごとの収集日についてはごみ出しカレンダーをご覧ください。

お問い合わせ

環境下水道部ごみ対策課 

電話番号:042-531-5518

ファックス:042-531-5800

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