ここから本文です。

ホーム > 防災・防犯 > 防災 > 災害予防・訓練 > 想定浸水深表示板の設置について

更新日:2022年11月21日

想定浸水深表示板の設置について

立川市では、国が推進する「まるごとまちごとハザードマップ」の取り組みとして、多摩川及び残堀川が氾濫した場合に想定される浸水深を市所有施設等に表示することにより、市民の皆さんが日頃から水害リスクを把握し、防災意識の向上を図ることを目的とし、想定浸水深を示した表示板を設置しました。

表示板に表示している想定浸水深は、国土交通省京浜河川事務所が公表した「多摩川洪水浸水想定区域図(想定最大規模降雨)」及び都市型水害対策連絡会が公表した「残堀川流域浸水予想区域図(想定最大規模降雨)」をもとに、表示板設置場所の浸水の深さを示したものです。なお、表示されている想定浸水深は、道路面からの深さとなっています。

設置場所

設置場所については、以下のリンクよりご確認ください。

設置場所一覧(PDF:73KB)

表示板デザイン

多摩川版残堀川版多摩川版2

 

Adobe Acrobat Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Acrobat Readerが必要です。Adobe Acrobat Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ

市民生活部防災課防災推進係

電話番号:042-523-2111 (内線:2531)

ファックス:042-528-4333

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は、あなたのお役に立ちましたか?是非お聞かせください。   

※氏名・住所・電話番号などの個人情報は記入しないで下さい。
※回答が必要なご意見等はこちらではお受けできません。直接担当部署(このページのお問い合わせボタンから)または「市政へのご意見」ページからお願いします。
※文字化けの原因になりますので、丸付き数字などの機種依存文字や半角カタカナは使用しないで下さい。