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更新日:2021年6月2日

消費生活相談

消費生活センターでは、商品やサービスなど消費生活に関する相談を受けています。多重債務や製品の安全についても相談できます。困ったとき、おかしいと感じたときはひとりで悩まず、まず相談をしてください。専門の消費生活相談員がアドバイスします。

 

来所相談について

当面の間、来所相談は、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、実施していません。

お電話でご相談いただきますよう、ご理解とご協力をお願いします。

 

対象

立川市民・在勤・在学の方

相談方法

電話

相談日

月曜日から金曜日(祝日、年末年始を除く。)

時間

午前9時から午後4時

つながりにくい場合は、しばらく時間をおいておかけ直しください。

電話

042-528-6810(相談直通)

場所

立川市女性総合センター5階(立川市曙町2-36-2)

 

相談を受けられる方へ

  1. 相談は原則としてご本人からお願いします。ご本人が未成年や病気などの場合は、ご家族や介護をしている方からの相談も受け付けますが、ご本人からも直接お話をうかがいますのでご了承ください。
  2. 相談は無料ですが、電話の通話料はご負担ください。「かけ直してほしい」「無料通話時間内で回答をしてほしい」などのご要望には対応できません。
  3. 受付時に氏名、住所、電話番号、性別、年齢、職業などをお聞きします。適切な助言を行うために、家族構成や家計状況などもうかがう場合があります。
  4. 契約関係の書類など、可能な限りご準備いただいたうえでご相談ください。
  5. 消費生活センターが事業者とお話しする場合、ご本人がご本人の主張や経緯、要望を書面で事業者へ伝えたうえで交渉に入りますのでご協力をお願いします。
  6. 最初にお話しをうかがった相談員が最後まで対応します。途中で相談員を変更することはできません。
  7. 相談中に大声を出す、正当性のない一方的な話を続ける、虚偽の申し出があったなど、相談対応が難しいと判断した場合、やむを得ず途中で終了することがあります。
  8. 新型コロナウイルス感染拡大防止のため、原則として電話相談ですが、必要に応じて来所相談になる場合があります。
  9. 相談中の録画、録音はお断りしています。
  10. 消費生活センターの助言や、事業者との交渉は、ご本人から相談いただいた内容に基づき行います。相談結果が全ての方に当てはまるものではありませんので、SNS等への発信はお控えください。

土日・祝日の相談窓口

 

曜日 相談窓口 電話番号 相談時間
月~土 東京都消費生活総合センター 03-3235-1155 9時から17時
土・日 (公社)全国消費生活相談員協会 03-5614-0189 10時から12時
13時から16時

(公社)日本消費生活アドバイザー・

コンサルタント・相談員協会

03-6450-6631 11時から16時
土・日・祝日 消費者ホットライン
(独)国民生活センター
188(局番なし) 10時から16時

いずれも年末年始を除く

 

関連リンク

お問い合わせ

市民生活部生活安全課消費生活センター係

電話番号:042-528-6801

ファックス:042-528-6805

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