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たちかわってどんなところ?

立川駅北口の様子

立川市の航空写真

立川市は、東京都のほぼ中央、西よりに位置し、昭島市、小平市、日野市、国分寺市、国立市、福生市、東大和市、武蔵村山市と接しています。
まちの玄関口であるJR立川駅は、中央線、青梅線、五日市線、南武線が乗り入れるとともに、多摩地区を南北に結ぶ多摩モノレールや、周辺各市とを結ぶ充実したバス路線などとあわせて、交通の要となっています。また、駅周辺には、百貨店をはじめとする大型商業施設やオフィスビル、バラエティに富んだ飲食店などが集積し、多摩地域随一のにぎわいを見せています。
一方、中心市街地から少し歩けば、広大な国営昭和記念公園の緑が広がり、北部を流れる玉川上水と南部を流れる多摩川、それをつなぐ残堀川と北部地域に広がる都内有数の農業地帯など、水と緑に囲まれたやすらぎのある生活環境が整っています。
利便性やにぎわいといった都市の魅力と、潤いややすらぎのある生活環境がコンパクトにバランスよく共生しているのが、立川の魅力となっています。

YouTubeでシティプロモーション動画を公開しています

YouTube「立川市動画チャンネル」(別ウィンドウで外部サイトへリンク)で、「近未来」「悠久」それぞれの立川の魅力を集めたプロモーション動画を公開しています。ぜひご覧ください。

これらのほかにも、様々なプロモーション動画を制作しています。次のページにまとめていますので、あわせてご覧ください。

面積

24.36平方キロメートル

人口

92,130世帯
184,187人(男性91,653人 女性92,534人)
令和元年5月1日現在の情報です。

交通

JR中央線立川駅から、
新宿駅まで約25分、東京駅まで約40分
(特別快速電車を利用した場合)

市旗・市章

1940(昭和15)年12月1日、市制施行を記念して一般から公募して制定。「立川」の2文字を五角形に図案化したもので、多摩地域の中心都市の立川を象徴しています。

市旗

市章

市の木・花

けやきは昔から防風林として市民の生活と共存してきたゆかりの深い木であること、こぶしは春に先駆けて花を咲かせ花も純白で可憐なことなどから、1974(昭和49)年6月に決定されました。

市の木 けやき

市の花 こぶし

姉妹都市

サンバーナディノ市とは1959(昭和34)年12月に、長野県大町市とは1991(平成3)年3月に姉妹都市提携を結びました。

アメリカ合衆国カリフォルニア州サンバーナディノ市

長野県大町市

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