2026.02.20
立川市出身の落語家、立川寸志(たてかわ すんし)さん。2026年秋には真打昇進が内定しています。44歳という落語界では異例の年齢で入門し、「人生の半分、88歳までは噺家でありたいですね」と冗談めかしながらも熱く語る寸志さんにお話を伺いました。
多摩の空の下、ひと・もの・楽しみがやさしく織りなすまち、立川。
にぎわいの中にも、どこかほっとする時間が流れていて、歩くたび、出会うたびに、心がふっとゆるむ。
このまちで暮らす人々の笑顔、こだわりの逸品、思わず行きたくなる場所やイベント。
そんな日々のかけらを集めたら、きっと誰かに話したくなる「たちかわ」が見えてくる。
4つの視点から、まちの魅力を多彩にご紹介!
立川で「暮らす」人の物語をインタビューでお届けします。
住む・働く・学ぶ・活動する…さまざまな日常に寄り添い、地域で輝く人や身近に頑張る人の姿を紹介。
読む人が立川の温かな魅力を感じられるようなコンテンツです。
立川にゆかりのある「もの」を紹介するコンテンツです。
農産物やお土産品、おすすめ商品などを取り上げるだけでなく、それを生み出す「人」にも注目。
ものを通じて立川の魅力や温かさを感じられる記事をお届けします。
立川を楽しむ「FUN」と、立川を好きになる「FAN」に注目したコンテンツです。イベントやスポット、遊びや学び、プロスポーツ団体など、立川の日常や特別な瞬間を感じられるワクワクをお届けします。
立川市が推進するさまざまな施策を紹介するコンテンツです。
子育てや福祉など、市民が意外と知らない行政サービスにスポットを当て、立川での暮らしをより便利で豊かにする情報をお届けします。
暮らす人も訪れる人も、気になる話題をちょっと先取り。
2026.02.20
立川市出身の落語家、立川寸志(たてかわ すんし)さん。2026年秋には真打昇進が内定しています。44歳という落語界では異例の年齢で入門し、「人生の半分、88歳までは噺家でありたいですね」と冗談めかしながらも熱く語る寸志さんにお話を伺いました。
山崎充央さん~熱い走りでレースも立川も盛り上げたい。気概あふれる姿勢を示す~(たちかわ競輪ホーム選手)
2026.02.20
1985年のKEIRINグランプリ発祥の地という理由から、聖地と呼ばれている立川競輪場。「気骨あふれる昭和の男」と称され、立川競輪場をホームバンクとして活躍する山崎充央選手の、立川愛にあふれた活動と競輪人生に迫ってみました。
東京都心からほど近く、自然と都市の魅力が調和するまち、立川。
にぎやかな駅前と、ゆったりと広がる公園や住宅街。
暮らしやすさと、未来への可能性が交差するこの場所には、
“自分らしくいられる日常”があります。
ここは、たちまち好きになるまち──立川です。

